ダーツのスロー動画を分割・合成します
2つの動画を重ねて表示・比較動画・連続写真分割表示
3投を重ねて、フォームを見よう。
違っているところも、再現できているところも。
同じ動作のタイミングをそろえて、自分の投げ方を見比べます。
表示範囲選択
ご自身に合ったスロー時間に合わせて選択してください
写真は0.1秒間隔。合成動画も同じ時間範囲で再生します。
動画を選択
検出がずれる場合
原因確認用の時刻・動きの数値を保存できます。動画や写真は含まれず、外部送信もしません。
動画を選ぶと、投球の候補を自動で探します。
比較用の基準を選ぶ操作は不要です。
上から1・2・3投目。横は0.1秒間隔、黄色の枠が比較の基準です。
左右にスワイプすると、1〜3投目が一緒に移動します。
タイミングを微調整する(任意)
各投の基準を1コマずつ前後させます。押すと写真と合成映像に反映します(1コマ=約0.042秒)。
2つの動画を分解・合成してみよう。
過去のスローと今のスローを比較して
新しい発見と何かのきっかけになれば!!
別々の動画を時間でそろえて比較します。動画は端末内で処理し、身体位置や画角は補正しません。
合成については同じ画角の動画を推奨しています
動画1
未選択
動画2
未選択
2本の動画を選択してください。
2動画の連続写真枚数を選択します。合成は3投すべてを含め、選んだ秒数を開始前・終了後の余白にも使います。
2動画専用の枚数を使用します。1投目の動画1・動画2、2投目の動画1・動画2、3投目の動画1・動画2の計6行で表示します。横にスクロールして確認できます。黄色枠が基準です。
3投分・6行が1画面に収まる表示です。
タイミングを微調整する(任意)
1コマ=約0.042秒。各動画の基準を調整します。
横並び比較動画
合成前の2動画を、同じ基準・同じ再生位置で表示します。下の合成動画と操作が連動します。
2動画を重ねて見る
元の2動画を同期再生して50%ずつ重ねます。範囲外は合成せず、範囲外と表示します。
自動検出は試験的なものです。照明や撮影角度によって、投球を拾えない・別の動きを拾う場合があります。基準は腕の動き出しの推定で、厳密なリリースの瞬間ではありません。失投原因の診断は行いません。